ボクのしっぽはみじかい。

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それから、ボクには背ビレがある。

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ちょっと、ちっさいけどね。

おかおはハチワレ。

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おはなはぴんくいろ。

めはまんまる。

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あしはながくて、どうもながい!

それがぼくです。

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ビニール袋とねこじゃらしが大好きです。





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# by ch1b1h1men0haha | 2018-04-02 22:05
とのです。
月曜日の夜に、このお家に来ました。

前は、週に何回か里親の譲渡会で、ボクのお家を探してもらっていました。一週間は、お試しで、まだ、ボクはここのお家の子じゃないんだって。

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ボクは今はココにいるけど、もう一つ、お家があるんだって。
ココは、姪っ子さんっていう人のお家で、となりには、おばちゃんって人のお家があって、どっちのお家でも可愛がってもらえるんだって。

今は、誰かいないとケージから出してもらえないの。ボクね、ガラス戸でも、襖でも、開けられるんだ。スゴイでしょ。

また、お話出来るといいなぁ。

じゃ、またね。

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# by ch1b1h1men0haha | 2018-03-31 15:19

白黒猫のチビ

白黒*ハチワレ*チョビ髭付きのチビに初めて会った時、
私はまだ、白黒猫と言う名を知らなかった。
インターネットで、タキシード猫とか言う呼び名も初めて知った。

完璧な、犬派で、
猫と暮らす事など、考えた事もなかった。
知人の家に猫がいると、人をこわがらない子からは
かなりの確率で、軽く引っ掻かれた。


思えば、初めての触れ合い?は、幼稚園の頃、
窓から手を出していて、指を咬まれた事だったなぁ……しみじみ

チビと出逢ったから、猫を好きになった。


猫を好きになったと言うより、

チビだから好きになったのかもしれないなぁ……。

まだ、私はチビしか知らない。

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だからか、

猫と言うと、白黒ばかり探してしまう。

チビがそこにいない事は、

とても身にしみてわかってるんだけど。

姫が亡くなって、2年以上経つよりも、

チビが亡くなってからのこの9ヶ月がとても遠く感じてしまう。


遊びに来てくれる猫達。

こないだ紹介したばかりの三毛ちゃんが来なくなった。

外に用意していた、エサ場をカラスが見つけたらしく、

奥まった場所に置いていたエサ入れが、外に出されていた。

カラスは本当に頭がいい。

ダンナが1日中家で番をしているので

エサ番はダンナに任せる事にした。


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白黒のクロ!今日はハンサムに撮れたかな?
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# by ch1b1h1men0haha | 2017-05-13 22:15 | ひとりごと

遊びに来てます

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私は三毛猫です。
みーちゃんとか、ミケとか呼ばれています。
眼光鋭い👀…。小柄だけど、ふっくらしてます。

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僕は白黒猫だよ。
ホボクロとか、クロとか呼ばれてるけど、僕は返事はしないって決めてる。
ま、そのうち気が変わるかもしれないけどね。

三毛の姉貴は呼ばれると“はい!”って、言ってるみたいだけど、僕は新参者だから…。ちゃんと姉貴をたててるよ。





2にゃんとも、人をやっと怖がらなくなって来た程度、三毛のお鼻には人差し指でご挨拶出来る様になりました。
ほぼクロは、逃げます(^_^;)

私め、猫様からの信頼度!かなりウスメです(¯―¯٥)

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# by ch1b1h1men0haha | 2017-04-24 10:04 | ひとりごと

大好きだよ(*^▽^*)

数年前に作って、たった2度しか投稿していないブログ。

今は、エキサイトブログのお友達のコメント用になっています。

それは、これからも変わらないと思います。



2014年の春に、主人公の一人!

柴犬の姫が事故で亡くなりました。

それ以来、姫の事が頭の中でいっぱいになっていて、

それを慰めてくれたのがチビでした。

チビはもっと寂しかったに違いありません。

母子のようでもあり、

唯一無二の友のようであり、

一日の数時間を、姫が亡くなった場所を見守るように過ごしていました。

自由に暮らすチビの生活は、夏場はほどんど外です。

寒くなると、お布団の上に来たり、ストーブの前で過ごす事が増えました。

そんなチビが、亡くなってしまいました。

姫の亡くなった場所から、50m位の場所でした。

姫の時は真夜中で、家の周りに隙間が空いていて出て行ってしまった為の事故でした。

自分の責任をとても重く感じます。

出歩きにゃんこのチビ。

飼い方の問題ですね。

チビを姫を一緒に庭に出してから、

ずっと悩み続けた結果です。

だから、いつも心のどこかで〈 覚悟 〉をしていました。

庭や姫の散歩中に、姫とチビが戯れる姿は、私にとってかけがえのないものでした。

ちょうど一年前に、猫嫌いなチビと仲良くなろうと我が家に顔を出す野良ちゃんがいました。

全く人馴れしておらず、でも、家の中まで入って来たりしていました。

いつもなら追い出すチビが、そこまでせず、喧嘩にもなりませんでした。

2か月ほど家にご飯を食べに来て、時々チビにも近づこうとしていました。

あまり外暮らしに慣れていないようで、道に出るとビクビクしていて、

一度、チビが、車が来そうな時にその子のいる路地の前で、道を塞いでいて、

車が通り過ぎてから一緒に道を渡っていくのを見て、

もしかすると、初めての猫のお友達になれるかもと思っていましたが、

その子も家の前で事故に遭い亡くなりました。

亡くなってから分かったのですが、他の家のお世話になっている子で、

亡骸は、そのご家族が大切に持って帰られました。

姫が亡くなった時、頭がおかしくなるのかと思うくらい荒れたダンナは、

やはり覚悟していたらしく、静かです。

三人とも、寝ているような姿で亡くなっていました。




今までのたくさんの《 覚悟 》の為なのか、落ち着いています。

顔を見ると、精気は失せてましたが・・・。

時々、涙が溢れ出ますが、大泣きはしていません。


きっと、そんな事、チビは望んでいません。


勝手な憶測ですが、今頃チビは姫と出合っていて、

不幸ではありません。

私もいつか行く場所です。


姫も、チビも、今まで本当にありがとう。

感謝しています。

わんこの姫は当たり前のように家に居てくれましたが、

出歩きにゃんこのチビが、毎日必ず帰って来てくれた事には『 皆勤賞 』をあげたいです。


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今まで、本当にありがとう。


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待っててね。
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# by ch1b1h1men0haha | 2016-09-10 10:43